ようこそForestoneへ

 Forestone

小さき命
何ひとつ粗末にはできません。
その命が朽ち果てたとしても、それが周りを育ててくれる。
私たちはそれら多くの命がつなぐ命を分けていただきながら
次への命をつないでいる。
次の世界につなげるために私たちは存在する。

森は一つの芽から育つ。
石は長い年月を経て角がとれ、砕けた破片は砂になる。
磨かれた石は光り輝く。

これを大切にしながら生きていたい。

森Forestを創り
石stoneを磨きあげながら。